時間はあるけど、お金はないよ。

2010年6月4日、約11ヶ月のカナダ生活(ワーキングホリデー)を終えてビミョーな英語力を手に入れて帰ってきました。
ぶっちゃけ、、カナダで暮らした意味ってあんのかな…??と腑に落ちないまま最近暮らしてます。
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総合病院で相談してください。
MRIの結果が病院に届き再診。

結局、やはり皮様嚢腫っぽいとのこと。

手術は絶対した方がいいのか?と聞くと、この大きさ(こぶし大)だと卵管が捻れやすいため(茎捻転)基本的には手術するのをお勧めするといったスタンスだった。

「どちらにしてもこの病院じゃ手術できないので、大きな病院に行ってそこの先生と相談してください。」とのこと。

2つの病院を提案されたけど、HPとかも見ずにその場でアクセスが良さそうな方に決めて紹介状を書いてもらった。


紹介状を書いてもらった病院での初診。
MRIの画像を持って行って見てもらうもやっぱり、おそらく皮様嚢腫でしょうとのこと。
再度説明受ける。前の病院で聞いたことばっかだよ〜〜たらーっ

大きくなってるのは右側っぽいけど、ほぼ身体の真ん中にきてるからもしかしたら左の卵巣かもしれない。とかとか。
「まぁ、開けてみたら分かるから!」とノーテンキというか配慮ないというか…

「で、手術はいつにする?」いきなり聞かれる。

いやいや、前の病院の先生は相談して下さいって言ってたんよ?どっちにろ手術になるんだよなーって、覚悟は決めてきたけど、そんな決めつけた聞き方で言いわけ?

出来るだけ早い日でちょうど良さそうな日ということで5月の1日に手術という予定になった。

ちゃんと症状について説明してくれたはいいけど、患者(私)にとっては人生で初めての手術だし不安ばっかりなのに、お医者の先生の対応はあまりにもルーティンな感じだったので不快だった。
好意的にとれば、「よくあることだから心配すんな。」っていう言葉に置き換わるのかもしれないけど。。


JUGEMテーマ:健康


| nozomi | 皮様のう腫 | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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